インド最最大手の製薬会社を「第一三共」が買収
- 2008/06/12(木) 18:21:24
《インドの最大手製薬会社を日本の第一三共製薬が買収!》
インドには国内最大手のランバクシー社という製薬会社があり
後発医薬品では世界的に有名なところがあります
そこを日本の「第一三共」(ダイイチサンキョウ)が買収
したというニュースが飛びこんできました
買収した第一三共(名前は読みにくい気がしますが・・・・)は
今回の買収を手掛かりに、ジェネリック薬の開発に力をいれる
そうですが、早くも買収会社の株価は下落しています
前途多難かもしれませんね!
(バイアグラのジェネリックのカベルタでお馴染みですね!)
以下記事
<第一三共>インド最大の製薬会社買収へ
後発薬に初参入 [ 06月11日 20時15分 ]
製薬大手の第一三共は11日、特許が切れた成分を使った後発(ジェネリック)医薬品の製造販売を手がけるインド最大の製薬会社、ランバクシー・ラボラトリーズを買収すると発表した。株式の公開買い付け(TOB)で過半の株式を取得する。買収総額は3685億〜4950億円程度になる見通し。第一三共はランバクシーを傘下に収め、新興国に足がかりをつくるとともに、今後、市場拡大が見込まれる後発薬市場に参入する。
ランバクシーの07年12月期連結決算の売上高は約1850億円。買収により、第一三共の連結売上高は1兆円を超え、アステラス製薬を抜き、武田薬品工業に次ぐ国内第2位の製薬会社になる。
第一三共は、新薬メーカーで現在は後発薬を手がけていない。米国や日本などの先進国では医療費抑制のため、後発薬の利用を促す取り組みが加速している。新薬メーカーは特許切れ後、後発薬に市場を一気に奪われるリスクがあり、第一三共は今回の買収で後発薬事業を加えて経営基盤の安定化を図る。
また、新興国を中心に世界49カ国・地域で事業展開しているランバクシーの販売網を活用し、主力の血圧降下剤などの販路拡大も目指す。
第一三共は5月、人の免疫システムを活用した副作用の少ない「抗体医薬」強化のため、独バイオ医薬会社を243億円で買収するなど事業強化を進めている。【森有正】
【ランバクシー・ラボラトリーズ】インド・デリー市に本店を置く同国製薬最大手。1961年設立、ムンバイ証券取引所などに上場している。従業員は約1万2000人。高コレステロール血症、感染症分野などの後発(ジェネリック)医薬品が主力で、後発薬では高い国際競争力を持つ。02年には製薬中堅の日本ケミファの子会社、日本薬品工業と資本提携し日本市場に参入、日本国内でも後発薬を販売している。
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第一三共、インド製薬最大手の買収を発表 最大5000億円で
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- From: アルバイト医師の日記 |
- 2008/06/13(金) 22:39:53
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この記事に対するコメント
ナスwwwwwwww
女の子のオ●ニーをじっくり見たのはじめて(;゜∀゜)=3
彼女いわくオ●ニーにも前戯があるらしく、最初はナスビ入れてたよwwww
やっとバイブ使ったと思ったら一瞬で死ぬほど潮吹いてるしΣ(´Д` )ナンジャソリャ
見てるだけで6マンはウマかったわぁ(゜Д゜)y─┛~~
http://jazzye.net/nasukko/Q3utAP1f/